第4回「ものづくり日本大賞」(近畿ブロック)の紹介冊子を作成しました。(平成24年5月22日)
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第4回「ものづくり日本大賞」受賞者は、平成24年2月3日に決定しました。
※第4回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)
※第4回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)の受賞概要
※第4回全国受賞概要はこちらから(経済産業省Webへジャンプ)
第4回「ものづくり日本大賞」の公募が開始されます。
(公募期間:平成22年12月15日〜平成23年2月22日)
第4回「ものづくり日本大賞」公募にかかる記念講演会&説明会を開催します。
第3回「ものづくり日本大賞」受賞者は、平成21年7月10日に決定しました。
※第3回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)
※第3回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)の受賞概要
※第3回全国受賞概要はこちらから(経済産業省Webへジャンプ)
第2回「ものづくり日本大賞」受賞者は、平成19年8月3日に決定しました。
※第2回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)
※第2回全国受賞概要はこちらから(経済産業省Webへジャンプ)
第1回「ものづくり日本大賞」受賞者は、平成17年8月2日に決定しました。
※第1回「ものづくり日本大賞」受賞者(近畿ブロック)
※第1回全国受賞概要はこちらから(経済産業省Webへジャンプ)
多数の方々からご応募いただき、誠にありがとうございました。
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制度概要 |
我が国の産業・文化の発展を支え、豊かな国民生活の形成に大きく貢献してきた「ものづくり」を着実に継承し、さらに発展させていくため、製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や、伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、「ものづくり」に携わっている各世代の人材のうち、特に優秀と認められる人材に対して内閣総理大臣賞
、経済産業大臣賞等を授与するものです。
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対象分野 |
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(1)産業・社会を支えるものづくり(※1〜4全て公募の対象) |
| 1.製造・生産プロセス |
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生産技術の抜本的効率化など、製造・生産工程において画期的なシステムや手法の開発・導入によって生産革命を実現させた個人
またはグループを表彰します。 |
| 2.製品・技術開発 |
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高度な技術的課題を克服し、従来にない画期的な製品・部品や生産技術の開発・実用化を実現させた個人
またはグループを表彰します。 |
| 3.伝統技術の応用 |
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伝統的な技術の工夫や応用によって、革新的・先進的な製品・部品や生産技術の開発・実用化を実現させた個人
またはグループを表彰します。 |
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4.海外展開部門(※第2回ものづくり日本大賞から創設) |
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日本の製造・生産プロセス、製品・技術開発および伝統技術を東アジア諸国で展開し、現地日系企業の生産性の向上や市場拡大に貢献した、日系企業に勤める個人またはグループを表彰します。 |
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(2)文化を支えるものづくり(※公募の「対象外」) |
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芸術文化を支えるものづくり |
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「文化庁長官表彰」の被表彰者のうち、文化財の保存活用及び芸術文化を支えるものづくりにおいて特に優れた実績を有する個人もしくは団体を表彰します。 |
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(3)ものづくりを支える高度な技能(※公募の「対象外」) |
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ものづくり現場を支える高度な技能 |
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「卓越した技能者の表彰(現代の名工)」、「優秀施工者国土交通大臣表彰(建設マスター)」、「海事関係功労者表彰」の被表彰者のうち、特に優秀であると認められる個人を表彰します。 |
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(4)ものづくりの将来を担う高度な技術・技能(※2.のみ公募の対象) |
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1.一般部門 |
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「技能五輪国際大会」の金メダリストを表彰します。 |
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2.青少年支援部門(※第2回ものづくり日本大賞から創設) |
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若年ものづくり人材(学生・生徒)の育成支援に積極的に取り組んでいる企業、NPO(特定非営利活動法人)等のうち、その活動がめざましいと認められる企業、NPO等を表彰します。 |
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候補者の公募について |
表彰対象分野のうち「(1)産業・社会を支えるものづくり」と「(4)ものづくりの将来を担う高度な技術・技能の2.青少年支援部門」が公募対象になります。
表彰対象者は、青少年支援部門を除き、個人またはグループ(原則10名以内)となっており、応募は候補者による申請ではなく、第三者による推薦形式となっています。候補者となる個人またはグループは、原則として現役の勤労者としています。
青少年支援部門の表彰対象者は、企業、NPO等となっており、同じく第三者による推薦形式となっています。
なお、「ものづくり日本大賞」の表彰は2年に一度行うこととしております。
ものづくり日本大賞に関する公募については、近畿経済産業局産業部ものづくり産業支援室(06−6966−6022)までお問い合わせください。
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