中小・ベンチャー企業の知的財産の保護・活用を応援します。

HOME
セミナー・研修・相談会
イベント
相談窓口
近畿知財戦略本部について
自治体・関係機関の支援策
特許流通(技術移転)
知財活用企業事例集
知財活用のためのガイドライン・マニュアル集
近畿地域の知財関連情報
(調査レポート)
知的資産経営報告書
模倣品対策
研究開発支援
知財インターンシップ
知財戦略支援人材紹介
企業等OB人材の活用
「近畿知財塾だより」
地域ブランド
産業財産権とは
知財支援策情報
(支援策ガイド等)
リンク
事務局
個人情報の取扱いについて
メールマガジン
知って得する!支援制度
▼弁理士を捜す
弁理士リスト検索システム
▼書類様式
出願書類等の様式集
▼特許電子図書館
特許電子図書館(IPDL)
▼料金一覧
産業財産権の料金一覧

 

 
 

トップ > 「近畿知財塾だより」
この記事に関するお問合せ先
 

 

「近畿知財塾」は、中小・ベンチャー企業の知財担当者の方々を対象に、知財の戦略的活用に知見のある専門家による講義や知財関連の取り組みについて相互に情報交換等を行うことによって、知財戦略のレベルアップを図ることを目的に、平成18年度から近畿知財戦略本部事業の一環として開催しています。


  ◆平成24年度分◆

実施カリキュラム一覧

 第1回: 『企業の競争力強化に向けた知財活動及び活動環境とは』
 第2回: 『企業の知的財産の保護・活用戦略と侵害リスク予防対策
(企業経営戦略と具体的知財戦略の実践)』

    ➢➢講演資料はこちら 「藤本昇特許事務所 所長・弁理士 藤本 昇氏」
 第3回: 『中小企業経営に活かす知的財産活動の考え方
〜目的・位置づけから考える知財活動の仕組み〜』
    ➢➢講演資料はこちら 「土生特許事務所 弁理士 土生 哲也氏」
 第4回: 『研究時、製品開発時に必要な特許・技術調査について』
    ➢➢講演資料はこちら 「鈴木利之特許事務所 弁理士 鈴木 利之氏」
 合同会合 ゲスト企業による講演 『社員のモチベーションアップに向けた知財教育とは』
 第5回: 企業事例研究−1
 第6回: 企業事例研究−2

 
◆平成23年度分◆

実施カリキュラム一覧

 第1回:『企業の競争力強化に向けた知財活動及び活動環境とは』
 第2回:企業事例研究『自社における知財戦略とその取組について』
 第3回:『海外進出・展開時における、知財リスクと対策』
 第4回:『大企業における知財戦略マネジメント 〜キヤノンを例に〜』
 第5回:『効率的な特許情報調査〜基本から調査のコツまで〜』
 第6回:企業事例研究『知財の取組み推進に向けた体制構築、人材育成について』
 第7回:企業事例研究『先行技術調査、知財に関する情報整理・収集の具体的手法』
 合同会合:ゲスト企業による講演『わが社における知財戦略とこれまでの知財活動について〜自社の知的財産を守り、攻める方法とは〜』
 第8回:『知財の中小企業とその経営理念に沿った知的財産戦略のあり方とは(企業のグローバル化を考え)』
 第9回:卒塾レポートの発表
 
◆平成22年度分◆

実施カリキュラム一覧
近畿知財塾 II グループ
  第1回 :『「特許は発掘するもの」・・・だからこそ、学び、動かなくては!
近畿知財塾 III グループ
  第1回 :『「当たり前」な技術が、他社の特許に・・・対策はあるのか!?
 
◆平成21年度分◆
近畿知財塾 I グループ
  第1回(その1) :『知財を育て守るため、人材育成が急務 -化学品メーカーの場合』
  第1回(その2) :『全社体制で知財の意識を醸成 -産業機器メーカーの場合』
  第2回(その1) :『特許にまさる信頼と実績 −工場設備機械メーカーの場合−』
  第2回(その2) :『社内で知財の価値を高める −工業薬品メーカーの場合−』
  第3回(その1) :『寡占企業ゆえの特許の重要性 -加工機械メーカーの場合-』
  第3回(その2) :『事業連携における知的財産の活かし方』
  第4回 :『中小企業における知財戦略と技術法務』
  第5回 :『全5回の総括と今後への展開について』
近畿知財塾 II グループ
  第1回(その1) :『100%自社出願の体制を確立 -家庭用部品メーカーの場合』
  第1回(その2) :『デザインへのこだわりで勝負 -水回り機器メーカーの場合』
  第2回(その1) :『大手顧客に対応するために -衛生用品製造ラインメーカーの場合-』
  第2回(その2) :『特許で事業を守れるのか? -有機化学薬品メーカーの場合-』
  第3回(その1) :『特許の役割を考える -検査選別機メーカーの場合-』
  第3回(その2) :『知財への意識の醸成を模索する -化学品メーカーの場合-』
  第4回 :『中小企業における知財戦略と技術法務』
  第5回 :『全5回の総括と今後への展開について』
近畿知財塾 III グループ
  第1回(その1) :『標準化戦略 VS 知財戦略 -繊維板メーカーの場合-』
  第1回(その2) :『特許のグレーゾーンを斬る -作業工具メーカーの場合』
  第3回 :『中小企業における特許情報 〜特許情報利用の現状・役立つ特許調査ツール』
  第4回 :『特許出願しない場合のリスクとその対策 〜技術をノウハウとして保持する場合の注意点〜』
  第5回 :『全5回の総括と今後への展開について』
 
◆平成20年度分◆
近畿知財塾 I グループ
  第1回(その1) :『大企業と、いかに戦うか?』
  第1回(その2) :『ソレって、どうなの?特許制度のあれこれ』
  第2回(その1) :『あなたの会社の知財体制は正しい?-職務発明規程と先使用権の実情』
  第2回(その2) :『あなたの会社の職務発明規程に、死角はないか?』
  第2回(その3) :『実際のところどうなの?先使用権の活用方法』
  第3回 :『教えて!悩ましい中国での知財対策』
  第4回(その1) :『知財戦略、どう構築する?-防犯用センサを製造する会社の場合』
  第4回(その2) :『ぜひとも知っておきたい、アメリカの知財裁判の実態!』
  第5回(その1) :『現場は大車輪の活躍も、上層部からは叱咤-悩み深き文具メーカーの場合』
  第5回(その2) :『知財で、下請けからの脱皮めざす-電子応用機器メーカーの場合』
近畿知財塾 II グループ
  第1回(その1) :『大企業と、いかに戦うか?』
  第1回(その2) :『ふくらむ知財コスト。あなたは、どう対処する?』
  第2回(その1) :『あなたの会社の知財体制は正しい?-職務発明規程と先使用権の実情』
  第2回(その2) :『あなたの会社の職務発明規程に、死角はないか?』
  第2回(その3) :『実際のところどうなの?先使用権の活用方法』
  第3回 :『開発者のヤル気を引き出す職務発明規定の工夫とは?』
  第4回 :『知的資産が知的財産を強くする』
  第5回(その1) :『特許に対する“意識”を評価する-請負会社が実践する知財改革』
  第5回(その2) :『黒子に徹するのが、知財のミッション-ゲームソフト開発会社の場合』
 
◆平成19年度分◆
近畿知財塾 Aグループ
  第1回 :『あなたの会社の職務発明制度、ちゃんと機能してる?』
  第2回(その1) :『先進事例に学ぶ!―化学品メーカーの場合』
  第2回(その2) :『関連会社15社を“ひとり知財”!その活用術は?』
  第3回(その1) :『トップの意識が変われば、知財が変わる―化粧品メーカーの場合』
  第3回(その2) :『トップの意識が知財を変える―産業用ポンプメーカーの場合』
  第4回(その1) :『新商品開発後の模索―パッケージメーカーの場合』
  第4回(その2) :『海外を意識した中小企業の知財戦略―スポーツ用ゴーグルメーカーの場合』
  第5回 :『中小企業の知財担当は、これから何をすべきか?』
近畿知財塾 Bグループ
  第1回 :『特許費用がペイしない。知財の費用対効果を、どう考える?』
  第2回(その1) :『ひとり知財の苦労に学ぶ!―パッキングメーカーの場合』
  第2回(その2) :『ひとり知財の苦労に学ぶ!―LED関連メーカーの場合
  第3回(その1) :『特許出願か?ノウハウ管理か?―高シェアを誇る部品メーカーの場合』
  第3回(その2) :『残したいハウスマークを、どう生かす?―グローバルブランドの構築を目指すメーカーの場合』
  第4回 :『一人勝ちはご法度!“技術標準”を知っていますか?』
近畿知財塾 Mグループ
  第1回 :『知財活動は、弁理士と担当者が行うものですか?』
  第2回 :『知財はやりたい、だが問題山積!―経営者と知財の取組みを考える』
  第3回 :『知財にも関係大アリ。“デューデリ”への対応策とは?』
 
◆平成18年度分◆ 
 近畿知財塾 Aグループ 第1回 : 『ビジネスの現場は、危険な地雷原!?』
 近畿知財塾 Bグループ 第1回 : 『その時、あなたの会社はどうする?』
 近畿知財塾 Aグループ 第2回 : 『知って得する、中国の模倣品対策!』
 近畿知財塾 Bグループ 第2回 : 『ズバリ聞きたい!知財裁判の費用って、いくら?』
 近畿知財塾 Aグループ 第3回 : 『実例!わが社の知財活用術―機械メーカーの場合』
 近畿知財塾 Bグループ 第3回 : 『大手企業の知財活用術は?―ドコモ・テクノロジの場合』
 近畿知財塾 Aグループ 第4回 : 『躍進する知財大国・中国の最新報告』
  近畿知財塾 Bグループ 第4回 : 『どうする?悩ましい“ひとり知財”の運用術!』
 近畿知財塾 Aグループ 第5回 : 『企業の歴史が語る知財の重要性―キヤノンの場合』
 近畿知財塾 Bグループ 第5回 : 『”ひとり知財”の上手な知財運用術!』
トップページへ戻る  お問合せ サイトマップ

事務局:近畿経済産業局 特許室
Copyright (C) 2006 METI KANSAI All rights reserved.
 
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 大阪 京都 奈良 和歌山 滋賀 三重 福井 石川 経済産業省 近畿経済産業局 近畿知財戦略本部 KIP-NET