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◆開催場所
【大阪パテントセミナー】(基礎編)
会場:日本弁理士会 近畿支部 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
第1回
1月14日(土)
14:00〜16:00
終了しました。
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特許・実用新案入門 〜目的を意識した特許の基礎〜
講師:三宅 康雅 氏(弁理士)
【内容】
これから特許を学ぼうとする方などを対象とした講座です。特に、何のために特許を取るのか、特許をどのように活用するのかを根底に踏まえて、発明の完成から特許の有効な活用までの基礎的なことについて解説します。 |
140名 |
第2回
1月28日(土)
14:00〜16:00
終了しました。
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意匠・商標入門
講師:藤川 順 氏(弁理士)
【内容】
意匠・商標をこれから学習される方や意匠・商標の実務経験が浅い方等を対象に、わが国の意匠・商標に関するこれだけは知っておきたい基本事項(制度目的、出願から登録までの流れ、権利取得)について説明します。 |
第3回
2月4日(土)
14:00〜16:00
終了しました。
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調査入門
講師:中山 聡 氏(弁理士)
【内容】
“特許調査”と聞くと「特許の調査って何?」「特許って調査できるの?」と考えてしまう“調査初心者”の方に、1)特許調査の概要、2)無料データベース(IPDL)の使い方、を主に説明します。 |
第4回
2月11日(土)
14:00〜16:00
終了しました。 |
外国出願入門 〜国際的な特許権取得の留意点〜
講師:冨田 光治 氏(弁理士)
【内容】
外国で特許権を取得するためには、権利が必要な国で特許権を取得する必要があります。本講座では、出願から特許権取得の留意点について、国ごとに直接出願する方式と特許協力条約の国際出願制度を利用する方式の両面から解説します。 |
【大阪パテントセミナー】(応用編)
会場:TKP大阪梅田ビジネスセンター 地図
(※応用編第4回は会場が変わります。 会場:日本弁理士会 近畿支部 地図 定員:140名) |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
第1回
1月21日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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企業内における知財教育
講師:小川 泰典 氏(弁理士)
【内容】
知財戦略を推進していく上で、開発設計者一人一人の知財スキルが大きく影響するため、どのように向上させていくかが重要になってきています。そこで、一企業の実例に基づいて、特許提案の書き方、特許調査、知財リーダーの育成、中国現法での教育など開発設計者を対象とした知財教育について、ご説明します。 |
230名 |
第2回
3月3日(土)
14:00〜16:30
終了しました。 |
最近の中国知財問題と日本企業としての対策について
講師:中尾 優 氏(弁理士)
【内容】
中国国内のニセモノ関連報道や外国企業が関わる知財事件、経営収支等から見る日本企業のビジネスモデルの変化をご紹介するとともに、それらから求められる日本企業の知財対策を考えます。事業経営者にも是非ご一考いただきたいテーマです。 |
第3回
3月10日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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平成23年改正特許法施行を間近に控えて
講師:岩坪 哲 氏(弁護士・弁理士)
【内容】
平成23年改正特許法がいよいよ4月1日から施行されます。実務界の要請を取り入れた改正という立法者の趣旨は改正法に適切に反映されているのでしょうか。改正法が、かえって実務に大きな影響を与えるという視点から問題点の抽出と対処法について解説します。 |
第4回
3月17日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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日本企業から見たアメリカ特許法改正とその対策
講師:鎌田 健司 氏(弁理士・ニューヨーク州弁護士)
【内容】
国際的な制度調和の流れを受け、米国も遂に先願主義を採用することになりました。また新法には訴訟費用の低減を目的とした数々の新制度が設けられています。今回は特に日本企業の視点でみた留意点を解説します。 |
【滋賀パテントセミナー】
会場:コラボしが21 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
2月25日(土)
10:00〜12:30
午前の部
終了しました。 |
明細書・特許請求の範囲の記載要件 〜サポート要件、明確性要件、実施可能要件〜
講師:森 厚夫 氏(弁理士)
【内容】
明細書・特許請求の範囲の記載要件は、特許出願をするにあたって、細心の注意を要す事項です。本年度改定された審査基準に基づいて、また最近の判決を考慮して、なるべく実務的な観点から、ご説明します。 |
200名 |
2月25日(土)
13:30〜16:00
午後の部
終了しました。
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判例に学ぶ知的財産権 〜これだけは知っておきたい知財裁判の実務〜
講師:野嶋 直 氏(弁護士・弁理士)
【内容】
知的財産権をめぐる裁判例を通じ、知的財産権はどのような権利か、どのように保護されるのかについて、特許権を中心に、基本的なことから応用的なことまで幅広い内容を取り上げます。 |
【京都パテントセミナー】
会場:京都商工会議所 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
2月4日(土)
10:00〜12:30
終了しました。
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模倣品対策 〜各国での水際差止について〜
講師:秋篠 浩二 氏(弁理士)
【内容】
権利者や合法なビジネスにとって重大な損失を与える模倣品の脅威が益々高まっています。本セミナーでは、模倣品対策として有効な税関における水際差止制度を中心に、各国での模倣品摘発事例をお話します。 |
120名 |
2月4日(土)
13:30〜16:00
終了しました。
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中小企業と知的財産 〜特許事務所との上手な付き合い方〜
講師:西村 竜平 氏(弁護士・弁理士)
【内容】
「御社のあの部品、特許とか大丈夫?」といった問い合わせが最近増えていないでしょうか。こんな感じで、否応なく知的財産に巻き込まれていく中小企業が増加しています。そこで、特許事務所を上手に利用しながら知的財産を効果的に活用する方法について、ご説明します。 |
【堺パテントセミナー】
会場:堺商工会議所 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
2月18日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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中小企業に適した実践型の知的財産戦略
講師:上羽 秀敏 氏(弁理士)
【内容】
中小企業は、資金や人材に乏しい、技術開発が成果に結びつかない、特許性・侵害・ノウハウの判断が難しいなど、多くの課題を抱えています。本講演では、中小企業でも実践できる賢い知的財産戦略を披露します。 |
80名 |
【神戸パテントセミナー】
会場:神戸市産業振興センター 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
2月25日(土)
10:00〜12:30
午前の部
終了しました。
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発明の発掘とブラッシュアップ
講師:吉岡 亜紀子 氏(弁理士)
【内容】
発明を発掘し洗練するための具体的な手法と、発明発掘・洗練に還元するための効率よい特許調査の方法をご紹介します。具体例を皆さんと一緒に考え、実際に調査をしてみたいと考えています。特許実務・調査の初心者を対象としています。 |
100名 |
2月25日(土)
13:30〜16:00
午後の部
終了しました。 |
〜「均等侵害が肯定され易くなった」というのは本当か?〜
講師:五郎丸 正巳 氏(弁理士)
【内容】
最近、均等侵害を肯定した知財高裁の裁判例が散見されます。均等侵害が肯定され易くなっているのでしょうか?均等侵害を肯定した裁判例を取り上げ、最近の近討論適用の考え方について検討します。
・中空ゴルフクラブヘッド事件知財高裁判決
・地下構造物用丸型蓋(マンホール蓋)事件知財高裁判決
・食品の包み込み方法事件知財高裁判決 |
【姫路パテントセミナー】
会場:姫路商工会議所 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
2月18日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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医療特許と最近の話題 〜iPS細胞関連特許の進展について〜
講師:越智 豊 氏(弁理士)
【内容】
再生医療のキーと言われているiPS細胞が京都大学山中教授らにより開発され、近年、毎年ノーベル賞候補として名前が挙がっています。このiPS細胞とその関連の知的財産について、最近のトピックも含め、説明します。 |
60名 |
【奈良パテントセミナー】
会場:エルトピア奈良 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
1月28日(土)
14:00〜16:30
終了しました。
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特許実務の基礎 〜知財部を持たない企業の方へ〜
講師:小石川 由紀乃 氏(弁理士)
【内容】
知的財産権を担当する専門部門(知財部・特許部)がない企業で特許を担当される方や、知的財産権を強化するために必要な知識を得たいと思っておられる方に向けて、明細書や特許の公報を読むコツ、特許庁への諸手続に関して気を付けること、特許電子図書館の活用方法など、身近な実務に直結する話をします。 |
100名 |
【和歌山パテントセミナー】
会場:和歌山商工会議所 地図 |
| 開催日時 |
概要 |
定員 |
1月21日(土)
14:00〜16:00
終了しました。
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特許調査入門 〜特許電子図書館で調査をするために〜
講師:立川 伸子 氏(弁理士)
【内容】
本セミナーでは、無料のデータベースである特許電子図書館(IPDL)の活用法について紹介します。求める情報を、自分の手で獲得して活用できることを目標に、必要な基礎知識から、具体的な調査方法についても説明します。 |
50名 |