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プロジェクトNEXT関連イベント・セミナーのご案内

この記事に関する問い合わせ先
 近畿経済産業局 地域経済部 次世代産業課
TEL  06−6966−6008(直通)
FAX  06−6966−6097

最終更新日:平成25年10月25日

プロジェクトNEXT
 

   
プロジェクトNEXT関連イベント・セミナー一覧
 
 
名称 大学の研究シーズと中小企業のマッチングフェアの開催について
日時 平成25年11月15日(金)13:00〜17:00
場所 大阪産業創造館3階 マーケットプラザ
大阪市中央区本町1−4−5
概要  本マッチングフェアでは、関西地域の大学がもつ有望技術分野における特許・技術シーズ等と関西地域の中小企業とのマッチングを図ることを目的として開催いたします。当日は大学の研究者等がショートプレゼンテーションやポスターセッションを実施いたします。
プログラム
屋内、屋外でも活用できる音波による安価な位置測定法

国立大学法人京都大学大学院農学研究科
地域環境科学専攻 椎木友朗教務補佐員

○自由曲面に対応可能な真空吸着式ロボットハンド
学校法人関西大学システム理工学部
機械工学科 高橋智一助教
○人に直接触れる機会の多い分野でも安全、安心な極軽量ロボットアーム
学校法人立命館大学理工学部ロボティクス学科
川村貞夫教授、西岡靖貴助教
○希少金属や人体に有害な元素を含まない低コスト薄膜太陽電池用新材料
国立大学法人京都大学大学院工学研究科
材料工学専攻 野瀬嘉太郎准教授
○ベニコウジ色素を用いて作成した安全な太陽電池
公立大学法人兵庫県立大学大学院工学研究科
物質系工学専攻 遊佐真一准教授
○バイオマスからPEFC燃料電池用触媒合成
国立大学法人京都大学
生存圏研究所/生存圏開発創成研究 畑俊充講師
○高分子モノリスの新規製造方法と電極触媒への応用
国立大学法人大阪大学大学院工学研究科
応用化学専攻高分子材料化学領域 宇山浩教授
○天然高分子を用いたゲル電解質の開発
学校法人関西大学化学生命工学部
化学・物質工学科 山縣雅紀准教授
○リチウムイオン電池を高出力化、高速充電化できる電極材料製造技術
国立大学法人福井大学大学院工学研究科
材料開発工学専攻 荻原隆教授
○モーションキャプチャデータから多様な動作を創り出す技術
国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学
情報科学研究科 山口明彦特任助教
参加申込み 下記HPから参加申込書をダウンロードいただき、メール若しくはFAXにてお申し込みください。
公益財団法人新産業創造研究機構HP
参加費 無料
 
開催終了  
 
名称 ダイヤモンド・イノベーション・クラブ(DIC)の第4回研究会の開催について
日時 平成25年3月8日(金)14:45〜17:15

交流会  17:30〜

場所 独立行政法人産業技術総合研究所
関西センター 基礎融合材料実験棟2階
池田市緑丘1−8−31
概要 本クラブでは、産業技術総合研究所関西センターの技術シーズである「ダイヤモンド」について、その技術動向を確認しつつ、関係企業とともに「ダイヤモンド」を活用した産業の可能性について検討していきます。このたび、「ダイヤモンドの評価技術」をテーマに4回目の研究会を開催いたします。
プログラム
ダイヤモンドの熱特性評価技術

(独)産業技術総合研究所 計測標準研究部門 熱物性標準研究室長 山田 修史

○ダイヤモンド関連計測技術ポスターセッション
(独)産業技術総合研究所ダイヤモンド研究ラボ メンバー
1. 電気計測(梅沢 仁)
電流・電圧測定によるデバイスパラメーターの評価
2. ホール測定(坪内信輝)
ホール効果による半導体キャリア特性評価
3. X線回析(杢野由明)
結晶性や方位、格子定数などの評価
4. ラマン分光 (山田英明)
ラマン散乱光の計測による結晶評価
5. カソードルミネッセンス(渡邊幸志)
結晶欠陥・不純物欠陥の種類の視覚化
6. 光学特性・表面形状評価(茶谷原昭義)
透過率スペクトルの変化による結晶の評価
7. 欠陥(X線トポグラフィ)(加藤有香子)
回析効果の利用による欠陥形状の評価
8. EBSD(電子線後方散乱回析法)(鹿田真一)
微少部分の結晶方位の評価
○まとめと今後
(独)産業技術総合研究所 ダイヤモンド研究ラボ長
鹿田 真一
○経済産業省関係補正予算等について
 近畿経済産業局次世代産業課長
参加費 無料(ただし、交流会参加費 2,000円程度)
定員 約50名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
開催終了  
 
名称 次世代ナノテクフォーラムの開催について
日時 平成25年3月1日(金) フォーラム 13:30〜17:30
(13:15開場)
場所 ハービスPLAZA 5階会議室
講演、A研究会:第8会議室
B研究会:第3会議室

大阪市北区梅田2丁目5番25号
概要 本フォーラムでは、近畿におけるナノテク技術を進化させ、日本全体への取り組み、さらに国際競争力の強化につなげるため、次世代太陽電池と微細気泡をテ−マに、各分野の第一人者の方々より話題提供いただきます。関西の中小企業の皆様との交流を通じて、ナノテク分野におけるスピ−ディ−なイノベ−ションの実現につなげることを目的としています。
プログラム
○講演
「ナノテク振興・近畿への期待」
一般社団法人ナノテクノロジービジネス推進協議会(NBCI) 副会長 安達 稔  氏
(クラスターテクノロジー株式会社代表取締役社長)
「文部科学省ナノテクノロジープラットフォーム事業の活用」         
奈良先端科学技術大学院大学  物質創成科学研究科 教授 河合 壯  氏
○研究会(2つの研究会を同時並行で開催します。)
A 次世代太陽電池×ナノテク・ナノインク研究会
講演(1)
「セルロ−スナノファイバ−とナノインクで作る地球にやさしい “紙の太陽電池”の可能性」
大阪大学 産業科学研究所 セルロースナノファイバー材料研究分野 准教授 能木 雅也 氏
事例紹介
「ナノインクの動向とDICの取り組み」
DIC株式会社 R&D本部新機能材料研究所 PE開発プロジェクト(兼)コーポレートマーケティング部 片山 嘉則氏
講演(2)
「太陽電池のナノテクによる試作支援」
 広島大学 ナノデバイス・バイオ融合科学研究所 ナノテクノロジープラットフォーム 微細加工支援室主任/客員教授 福山 正隆 氏
B 微細気泡(ファインバブル)研究会
講演(1)
 「ファインバブルの基礎と応用および研究課題」        
慶應義塾大学 理工学部 応用化学科 教授 寺坂 宏一氏
事例紹介(1)
「ファインバブル測定の新たな挑戦」              
株式会社島津製作所 分析計測事業部 試験機ビジネスユニット プロダクトマネージャー 島岡 治夫 氏
事例紹介(2)
「ファインバブル技術を活用した道路管理」              
西日本高速道路株式会社  執行役員・技術本部長・海外事業本部長 保崎 康夫 氏
参加費 無料
お申し込み 下記ホームページからお申し込みください。
 http://www.innovation-osaka.jp/ja/events/000008/
定員 約80名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
開催終了  
 
名称 日台電池産業商談会の開催について
日時 平成25年2月25日(月)  10:00〜17:30
場所 マイドームおおさか 8階会議室
概要   今回開催する「日台電池産業商談会」は、台湾の電池産業において、台湾工業技術研究院(ITRI)等が厳選した企業10社が来日します。当日は、台湾リチウムイオン電池産業のご紹介および各企業によるショートプレゼンテーション(同時通訳有り)を行います。その後、来日した各企業との個別商談の時間を設けます。 ITRIからは、2009年に開発し今回の来日企業に技術移転・実用化されている、リチウムイオン電池の熱暴走を防ぎ安全性を高める技術(STOBA)の紹介も行います。
プログラム
(商談企業)
(1) 有量科技股份有限公司
 (AmitaTechnologies,Inc.)    
リチウムイオン電池(マンガン系、三元系)。特に自転車、二輪、UPS、モバイル向け。
 (2) 中鋼碳素化學股份有限公司
(China Steel Chemical Corporation)    
リチウムイオン電池用負極材料(グラファイトに代わる素材:Green Mesophase Powder)
 (3) 群力電能科技股份有限公司(EmeraldBatteryTechnologies Co.,Ltd.)    
パワー電池、リチウムイオン電池、リン酸鉄リチウムイオン電池(モジュール、セル)
(4) 能元科技股份有限公司
(E-One Moli Energy Corporation)
高容量、高効率リチウムイオン電池(特に、EV用)
(5) 聚和國際股份有限公司
(HOPAX Chemicals Mfg. Co., Ltd.)    
リチウムイオン電池用添加剤(リサイクル寿命延長)、同電池用薄型銅箔の生産
(6) 喬信電子股份有限公司
(J.S Power Co.,Ltd.)    
スクーター用、電動工具用、その他各種(7.4〜48V)リチウムイオンポリマー電池
 (7) 蘭陽能源科技股份有限公司
(LanYang Energy Technology Co., Ltd.)    
リン酸鉄リチウムイオン電池。日本から生産/検査設備・機械の導入も検討したい
(8) 昇陽国際半導体股份有限公司
(Phoenix Silicon International Corporation)
 リチウムイオン電池(モジュール、セル)
 (9) 威力能源股份有限公司
(Power Source Energy Co., Ltd.)
 リチウムイオンポリマー電池(モジュール、セル)、リン酸鉄リチウムイオン電池
(10) 尚志精密化學股份有限公司
(Tatung Fine Chemicals Co.)     
リン酸鉄リチウムイオン電池用の正極材料(LiFePo4)
 (11)工業技術研究院
(Industrial Technology Research Institute)    
バッテリ電極材料および安全添加剤(STOBA)、電池寿命予測機能付きのBMS(BATTERY MANAGEMENTSYSTEM)とバッテリパックデザイン、検証
参加費 無料 (ただし、昼食交流会参加費 2,000円)
 
開催終了  
 
名称 英国グリーンテックフォーラムの開催について
日時 平成25年1月30日(水) フォーラム 13:30〜17:50

交流会   18:00〜

場所 シティプラザ大阪 4階 海の間 (フォーラム) / 眺の間 (個別商談会) / 3階コッツウォルズ(交流会)
概要    今回開催する「英国グリーンテックフォーラム(UK Smart Technology Forum 2013)」には、昨今注目されているスマートグリッドテクノロジーをはじめとして、環境配慮型の省電力型デバイス及びその関連技術について、英国総領事館・英国貿易投資総省(UTKI)が厳選した企業14社が参加します。
  当日は各企業がプレゼンテーション(同時通訳有り)を行うと共に、希望者とは個別商談会を開催します。
プログラム
(来日企業)
(1) Adept Communications Systems  Ltd  
(スマートグリッド、同メーター等)
(2) Sensornet Ltd  (電源監視・管理ソリューション)
(3) Telegesis UK Ltd (ZigBee利用の家庭・ビル用オートメーションシステム)
(4) Telensa Ltd (スマートシステムを駆使した、道路街灯の遠隔制御)
(5) Chameleon Technology(UK) Ltd  (家庭用エネルギーモニタリングデバイス)
(6) Senical Ltd (スマートモニター)
(7) Silicon Basis Ltd (超省電力型SRAM)
(8) Zero Carbon Futures  (電気自動車(EV)に関わる教育ソリューション(組立、分解、整備))
(9) Sensus systems (電力・ガス・水道事業向けのインテリジェント・ソルーション)
(10) Vodafone Global Enterprise Japan K.K. (モバイル機器を使用した、M2Mシステム)
(11) SDI   (スコットランドとのビジネス交流支援団体)
(12) Ubisense Group (部品・製品の位置情報システムによるFEMS)
(13) Navetas  (効率的エネルギー活用)
(14) British Gas  (英国市場で最大のエネルギー供給企業)      
※別途、3社からビデオプレゼンテーション予定
○交流会
参加費 無料 
定員 100名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
開催終了  
 
名称 ダイヤモンド・イノベーション・クラブ(DIC)の第3回研究会の開催について
日時 平成24年11月16日(金)14:30〜17:30

交流会   17:30〜

場所 独立行政法人産業技術総合研究所
関西センター 基礎融合材料実験棟2階
池田市緑丘1−8−31
概要 本クラブでは、産業技術総合研究所関西センターの技術シーズである「ダイヤモンド」について、その技術動向を確認しつつ、関係企業とともに「ダイヤモンド」を活用した産業の可能性について検討していきます。このたび、「ダイヤモンドと加工」をテーマに3回目の研究会を開催いたします。
プログラム
○技術・研究動向【大型ウェハに向けたダイヤモンドの研究概況

【講 師】山田 英明 独立行政法人産業技術総合研究所 主任研究員

○技術・研究動向【UVアシスト研磨によるダイヤモンド及びSiC基板の超精密研磨

【講 師】峠 睦 国立大学法人熊本大学大学院機械システム工学専攻  教授 

○現状と課題【SiC単結晶ウェハ並びにSiCパワー半導体の開発動向

【講 師】大谷 昇 関西学院大学理工学部 教授

○交流会
参加費 無料 (ただし、交流会参加費 2,000円程度)
定員 約50名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
開催終了  
名称 国際標準化(トップスタンダード)セミナーの開催について
日時 平成24年10月3日(水) 14:00〜17:00 (予定)
場所 大阪合同庁舎 第1号館 第1別館 2階 大会議室
(大阪市中央区大手前1-5-44)
概要 国際標準化戦略と知財戦略の重要性について、トップスタンダード制度等の関連支援策のご説明、先駆企業の体験談などを交えながら、企業等関係者の皆様向けに広く情報提供します。
プログラム
1.挨拶 近畿経済産業局
2.国際標準化戦略と知財戦略の重要性(仮題)
   ・国際標準化とトップスタンダード制度について
   ・国際標準化戦略と知財戦略について(事例集の解説)

【講 師】経済産業省 産業技術環境局 基準認証政策課 担当官

3.企業の先進事例【国際標準化と知財の戦略的マネジメント〜失敗と成功の体験談〜】(仮題)

【講 師】IDEC株式会社 常務執行役員 技術戦略本部長 工学博士 藤田俊弘 氏

4.支援機関の活動事例【ニューマテリアルセンターの国際標準化の取り組み概要】(仮題)

【講 師】一般社団法人大阪科学技術センター付属 ニューマテリアルセンター部長 小野文夫 氏

参加費 無料 
参加申込み セミナーのチラシの参加申込書に必要事項をご記入いただき、同申込書内に記載のFAX番号もしくはE-mailアドレスにご送付ください。
定員 約100名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
 
開催終了  
 
名称 ダイヤモンド・イノベーション・クラブ(DIC)の第2回研究会の開催について
日時 平成24年7月6日(金) フォーラム 14:00〜17:00 (13:30開場)

交流会   17:30〜

場所 ドーンセンター 5階 視聴覚スタジオ
大阪市中央区大手前1−3−49
概要 本クラブでは、産業技術総合研究所関西センターの技術シーズである「ダイヤモンド」について、その技術動向を確認しつつ、関係企業とともに「ダイヤモンド」を活用した産業の可能性について検討していきます。このたび、「ダイヤモンドのパワーデバイスへの応用」をテーマに第2回目の研究会を開催いたします。
プログラム
○技術・研究動向【ダイヤモンドデバイス開発状況】

【講 師】梅澤仁 独立行政法人産業技術総合研究所ダイヤモンド研究ラボ主任研究員

○技術・研究動向【ダイヤモンドショットキーダイオードと高温動作】

【講 師】舟木剛 大阪大学大学院工学研究科教授

○現状と課題【高温パッケージの開発動向】

【講 師】中本真二 京セラ株式会社メタライズ事業部メタライズ試作開発課研究員

○現状と課題【SiCパワーデバイスの開発動向と高温動作の課題】

【講 師】鶴田和弘 株式会社デンソー基礎研究所機能材料研究部SiCデバイス研究室長

○交流会
参加費 無料 (ただし、交流会参加費 2,000円程度)
定員 約80名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
 
開催終了  

名称 ナノテクノロジーを利用した革新的材料・デバイス開発セミナー
〜京都大学が提供する次世代ナノテク研究環境の最前線〜
日時 平成24年2月22日(水)  15:00〜17:45

交流会  18:00〜

場所 京都リサーチパーク株式会社 東地区 1号館 4階 AV会議室
 京都市下京区中堂寺粟田町93
概要 今日の次世代電子・エネルギー分野はデバイスの小型・高機能・高性能化が進み、ナノテクノロジーを活用した革新的な材料・デバイスの技術開発が不可欠です。
そこで、本セミナーでは近畿経済産業局と京都大学で協力し、ナノマイクロ関連装置でどのような材料・デバイス開発が可能かをご紹介いたします。
プログラム
○「経済産業省のナノテクノロジー関連技術開発について」
  北岡 康夫 経済産業省製造産業局 ファインセラミックス・ナノテクノロジー・材料戦略室 産業戦略官
○「次世代低炭素ナノデバイス創製ハブ−ナノマイクロ加工のプラットフォーム−」
  田畑 修 京都大学大学院 工学研究科 教授
○「ハブ拠点を活用したシリコンナノ・マイクロデバイス研究」
  土屋 智由 京都大学大学院 工学研究科 准教授
○「テラヘルツ近接場顕微鏡による金属微細構造体上の電磁場の観察」
  田中 智子 京都大学 物質−細胞統合システム拠点 特定研究員
○「最新のドライエッチング装置」
  中野 博彦 サムコ株式会社 開発部次長
○「超高精度電子ビーム描画装置の紹介」
  田口 佳男 株式会社エリオニクス 応用技術課
参加費 無料(ただし、交流会参加費1,000円)
参加申込み 参加申込書(PDF)に必要事項をご記入いただき、同申込書内に記載のFAX番号もしくはE-mailアドレスにご送付ください。
定員 約70名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)
   

開催終了  

名称 WATEC Israel 2011(イスラエル) 
国際水技術・環境展示会 出展(無料)募集中!
展示会日時 平成23年11月15日(火) 〜 17日(木) 3日間

現地時間 午前10時〜午後6時

場所 The Israel Trade Fairs & Convention Center (テルアビブ展示センター)
概要 大阪商工会議所では、イスラエルで開催される国際水技術・環境展示会「WATEC Israel 2011」への出展社を募集しております。
省エネ型素材、電子・エネルギー機器(次世代電子機器、エネルギー機器)、統合的システム(スマートハウス等)で、海外企業とのコラボレーションを希望する企業のご参加をお待ちしております。
ポイント
単独でご参加になる場合に比べ参加料が大幅に節減できます!
ブース代(基礎小間部分)はイスラエル側からの無償提供です。
期間中の通訳(ブースアテンダントとして)は補助事業費にて充当するため参加者のご負担はありません。詳細は参加申込書をご参照ください。
参加申込み 参加申込書(PDF)に必要事項を記入し、同申込所内に記載のFAX番号にご送付ください。
定員 2〜3社(予定) ※出展全社でブースをシェアしていただく予定です。
   

開催終了  

名称 ダイヤモンド・イノベーション・クラブ(DIC)の発足と
キックオフフォーラムの開催について
日時 平成23年10月4日(火) フォーラム 14:00〜18:00 (13:30開場)

交流会   18:00〜

場所 大阪合同庁舎第1号館第1別館2階大会議室
(大阪市中央区大手前1-5-44)
概要 近畿経済産業局と(独)産業技術総合研究所ダイヤモンド研究ラボは、次世代の素材である「ダイヤモンド」に関する産業応用の可能性を検討する研究会「ダイヤモンド・イノベーション・クラブ(DIC)」を立ち上げます。
本研究会は、近畿経済産業局が進める、次世代のエレクトロニクスやエネルギー技術分野を集中して振興する「プロジェクトNEXT事業」の一環として開催するもので、10月4日(火)にキックオフフォーラムを開催いたします。
「報道発表資料」 (別添資料
プログラム
○基調講演【ダイヤモンドの秘めたる可能性】

【講 師】島岡宏行 株式会社アライドマテリアル顧問
(元ダイヤモンド工業協会会長)

○問題提起【テーマ1:カーエレクトロニクスの現状と課題】

【講 師】櫛田知義 トヨタ自動車株式会社第3電子開発部主査

○問題提起【テーマ2:材料としてのダイヤモンドのゆくえ】

【講 師】加茂睦和 独立行政法人物質・材料研究機構名誉顧問

○総括説明【ダイヤモンド研究の現状と課題】

【講 師】鹿田真一 独立行政法人産業技術総合研究所ダイヤモンド研究ラボ長

○名刺交換会(簡単な交流会)
参加費 無料 (ただし、交流会参加費 2,000円程度)
参加申込み 参加申込書に必要事項を記入し、同申込書内に記載のFAX番号またはE-mailアドレスにご送付ください。
定員 約100名
(定員になり次第、締め切らせていただきます)

開催終了  

名称 中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー
〜中小企業のための海外マーケティングについて〜
日時 平成23年2月23日(水) 15:00〜18:00 (14:30開場)
場所 マイドームおおさか 8階 第3会議室 (大阪市中央区本町橋2−5)
概要 当局では、電子・エネルギー技術分野の国際連携を推進する「グローバル・コネクト・プログラム(GCP)」事業を実施しております。当該事業におきまして、電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等の海外展開を支援する取り組みとして、「中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー」を開催致します。
今回は、海外におけるマーケティングについて、企業が取り組むべき対策をご紹介します。電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等で海外展開にご関心のある方、また企業の海外展開を支援する企業・機関の方の参加をお待ちしております。
プログラム
【第1部】支援プログラムのご紹介
     グローバル・コネクト・プログラム(GCP)事業のご紹介
大阪商工会議所
【第2部】海外でのマーケティング
     沈む日本、昇る日本(仮題)
同志社大学大学院ビジネス研究科 教授  林 廣茂 氏 
【第3部】海外展開先進事例
     海外展開先進事例
生田産機工業株式会社 代表取締役 生田 泰宏 氏
【第4部】交流会/名刺交換会
参加対象   (1)                                                                                                            電子・エネルギー技術産業に関連するベンチャー企業、中小企業で海外取引を希望する会社
  (2)                                                      商社、金融機関、産業支援機関など海外取引を仲介斡旋する会社等
参加費 無料 (ただし、交流会参加費3,000円)

開催終了  

名称 中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー
〜海外での人事・労務管理について〜
日時 平成23年2月1日(火) 15:00〜18:00 (14:30開場)
場所 マイドームおおさか 8階 第3会議室 (大阪市中央区本町橋2−5)
概要 当局では、電子・エネルギー技術分野の国際連携を推進する「グローバル・コネクト・プログラム(GCP)」事業を実施しております。当該事業におきまして、電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等の海外展開を支援する取り組みとして、「中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー」を開催致します。
今回は、海外での人事・労務管理について、企業が取り組むべき対策をご紹介します。電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等で海外展開にご関心のある方、また企業の海外展開を支援する企業・機関の方の参加をお待ちしております。
プログラム
【第1部】支援プログラムのご紹介
     グローバル・コネクト・プログラム(GCP)事業のご紹介
大阪商工会議所
【第2部】海外での人事・労務管理
     基礎からわかる海外での人事・労務管理について
エーオン ヒューイット ジャパン 代表取締役社長 堀江 徹 氏 
【第3部】海外展開先進事例
     海外展開先進事例
サンユレック株式会社 代表取締役 奥野 敦史 氏
【第4部】交流会/名刺交換会
参加対象   (1)                                                                                                            電子・エネルギー技術産業に関連するベンチャー企業、中小企業で海外取引を希望する会社
  (2)                                                      商社、金融機関、産業支援機関など海外取引を仲介斡旋する会社等
参加費 無料 (ただし、交流会参加費3,000円)

開催終了  

名称 The 蓄電池 FORUM in 関西
〜 イノベーション×ビジネス=∞ 〜
日時 平成22年12月9日(木) 13:15〜17:00
場所 追手門学院大阪城スクエア 大手前ホール (大阪市中央区大手前1-3-20)
概要 関西では蓄電池に関する大型プロジェクトが実施され、それぞれのプロジェク トを核として大学、研究機関、電池メーカー、自動車メーカー、材料メーカーが コミュニティを形成しています。

また、蓄電池の新たなアプリケーション分野に進出を目指す大学発ベンチャー、スピンアウトベンチャーが多く存在しています。
今後、我が国の蓄電池に関する産業競争力向上のため、これら蓄電池関係者 (大学、研究機関、大企業、中堅企業、中小企業、ベンチャー企業等)の分野横断的連携が期待されています。

近畿経済産業局では関西の蓄電池関係プロジェクトの最新動向、蓄電池のアプ リケーション分野の進出を目指すベンチャー企業のビジネス戦略を発信するためフォーラムを開催します。
プログラム
【基調講演1】
・低炭素社会における蓄電池の役割
  京都大学産官学連携本部名誉教授・特任教授  小久見善八 氏

【基調講演2】
・リチウムイオン電池材料評価研究センターについて
  技術研究組合リチウムイオン電池材料評価研究センター専務理事  太田璋 氏 

【パネルディスカッション】
・蓄電池分野における新ビジネス(仮)
  [パネリスト]
  エリーパワー株式会社 代表取締役社長  吉田博一 氏
  グリーンロードモータース株式会社 代表取締役社長  小間裕康 氏
  三洋電機株式会社 モバイルエナジーカンパニー 
   技術企画統括部 統括部長
 米津育郎 氏
  マイクロ・ビークル・ラボ株式会社 代表取締役  松尾博 氏
  [コーディネータ]
  独立行政法人産業技術総合研究所
   関西センター所長代理・ユビキタスエネルギー研究部門長
 小林哲彦 氏
参加費 無料


開催終了  

名称 プリンテッド技術 × 環境ナノテク 融合フォーラム
日時 平成22年12月8日(水) 14:30〜17:30 (17:40〜交流会)
場所 國民会館 12階(武藤記念ホール)  (大阪市中央区大手前2-1-2)
概要 本フォーラムでは、関西で推進されている次世代技術をテーマとするプロジェクトのうち、印刷技術を用いた未来の実装技術であるプリンテッド・エレクトロニクスと、環境に調和した次世代のナノ部材とをテーマとする2つの代表的なプロジェクトにフォーカスし、両プロジェクトが目指す環境調和型未来について語っていただきます。
プログラム
【主催者挨拶】

【問題提起】
・我が国エレクトロニクス産業の危機
  社団法人電子情報技術産業協会 関西支部 事務局長  戸倉 毅 氏

【プリンテッド技術が拓くエレクトロニクスの未来】
・プリンテッド・エレクトロニクスの将来像とPE研究会の活動
  大阪大学 産業科学研究所 副所長/教授  菅沼 克昭  氏
・メルク株式会社の先進的PEの取り組み
  メルク株式会社 新技術開発本部 新事業開発部 有機エレクトロニクスグループ 川俣 康弥  氏

【環境ナノテクが拓くエレクトロニクスの未来】
・環境ナノ部材の将来像と京都環境ナノクラスター/ネオマテリアル創成研究会の活動
  京都環境ナノクラスター 事業総括
ネオマテリアル創成研究会 理事長
 市原 達朗  氏
・福田金属箔粉工業株式会社の先進的環境ナノ部材の取り組み
  福田金属箔粉工業株式会社 新商品事業部 主務  和田 仁 氏

【交流会】
参加費 無料 (ただし、交流会参加費3,000円)


開催終了  

名称 フィンランド エネルギー・イノベーションセミナー
日時 平成22年11月29日(月) 9:30〜12:45 セミナー
                12:45〜13:50 交流会
場所 ザ・リッツ・カールトン大阪 (大阪市北区梅田2丁目5番25号)
  2階 ザ・ガーデン・ルーム     セミナー
      ザ・グランドボール・ルーム  交流会
概要 近畿経済産業局では、電子・エネルギー技術分野の国際連携を推進する「グローバル・コネクト・プログラム(GCP)」事業を実施しております。当該事業におきまして、関西の企業等と海外企業との技術連携を支援する取り組みとして、当局主催、フィンランド大使館 フィンランド技術庁共催による「フィンランド エネルギー・イノベーションセミナー」を開催致します。
今回は、フィンランド大使館 フィンランド技術庁から「フィンランドのイノベーションシステム」についてご講演いただくとともに、Tekes(フィンランド技術庁)が選んだ様々な新しい製品・サービスを提供する次世代のエネルギー系の企業6社がプレゼンテーションを行う予定です。フィンランドの次世代のエネルギー系の技術にご興味のある方の参加をお待ちしております。
プログラム
【開催の辞】
【講演】「フィンランドのイノベーション・システム」
      レイヨ・ムンター フィンランド大使館 科学技術参事官
フィンランド技術庁 東京事務所長
【フィンランド企業によるプレゼンテーション 】
(1)Rautaruukki社
ゼロエネルギー建築を目指す持続的発展に根差したスチール生産の開発
(2)VTT フィンランド国立技術研究センター
北欧最大の総合技術研究機関。フィンランドの持続可能な建築・環境分野の研究開発
(3)Gyproc社
革新的軽量建築ソリューション、省エネ型建築、新素材開発
(4)Fortum社
持続的発展を可能にする都市生活向上のためのスマートグリッド・ソリューション
(5)RYM社
建築環境関連事業の斬新なイノベーション実現のための戦略センター
(6)NEAPO社
革新的エネルギー効率と耐久性を備えたモジューラーハウジングソリューション
【交流会】
参加費 無料 (セミナー、交流会とも)
詳細 近畿経済産業局 ご案内ページ


開催終了  

名称 中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー
日時 平成22年11月22日(月) 14:30〜17:30 (14:00開場)
場所 住友クラブ 3階 大会議室 (大阪市西区江戸堀1−13−10)
概要 当局では、電子・エネルギー技術分野の国際連携を推進する「グローバル・コネクト・プログラム(GCP)」事業を実施しております。当該事業におきまして、電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等の海外展開を支援する取り組みとして、「中小・ベンチャー企業向け『海外展開支援』セミナー」を開催致します。
今回は、事例や判例の解説を通じて、知っておくべき海外展開の際のリスク管理について、企業が取り組むべき対策をご紹介します。電子・エネルギー技術分野に関連する中小・ベンチャー企業等で海外展開にご関心のある方、また企業の海外展開を支援する企業・機関の方の参加をお待ちしております。
プログラム
【第1部】支援プログラムのご紹介      14:30−14:50
第1章    次世代電子・エネルギー技術産業ナンバーワン戦略プロジェクト(Project NEXT)のご紹介
  近畿経済産業局 地域経済部 次世代産業課
第2章 グローバル・コネクト・プログラム(GCP)事業のご紹介
  大阪商工会議所
【第2部】海外危機管理対策、事例講話  14:50−16:30
第1章                                                         海外展開における危機管理対策
  株式会社インターリスク総研 
三井住友海上火災保険株式会社
第2章 海外展開 先進事例
  株式会社プロアシスト 代表取締役 生駒 京子 氏
【第3部】交流会/名刺交換会         16:30−17:30 
参加対象   (1)                                                                                                            電子・エネルギー技術産業に関連するベンチャー企業、中小企業で海外取引を希望する会社
  (2)                                                      商社、金融機関、産業支援機関など海外取引を仲介斡旋する会社等
参加費 無料 (ただし、交流会参加費3,000円)
詳細 近畿経済産業局 ご案内ページ


開催終了  

名称 英国 最先端テクノロジーセミナー
日時 平成22年10月26日(火) 14:00〜17:00 (17:15〜交流会)
場所 スイスホテル南海大阪
7階(芙蓉の間):セミナー 、  35階(シェルブルー):交流会
概要 関西の大手企業等と海外企業との技術連携を支援する取り組みとして、「英国 最先端テクノロジーセミナー」を開催致します。

今回は、UKTI(英国貿易投資総省)が選んだ様々な新しい製品・サービスを提供する情報通信系の英国企業7社がプレゼンテーションを行う予定です。

(英国総領事館共催)
プログラム
【開催の辞】

【英国ITベンチャー企業によるプレゼンテーション 】
(1)Data Transfer and Communications社
i -ミゴワイヤレスデジタルキーで製品紛失とデータセキュリティを両方管理可能。
(2)Elisha Telecom社
オープンソース技術コンサルティングを主とし、特にIP-PBXのAsteriskサポートの実績が豊富。CRM,ERPと連携。
(3)Novauris Technologies社
複数の音声キーワードで大規模データの一括検索が可能。容易な多言語対応音声データベース作成。
(4)iParv社
GSM 3G、CDMA等のネットワークで実績がある携帯用の個人セキュリティカメラ技術。
(5)Pyreos社
高性能化された、感度の高い赤外線アレイセンサーの開発企業。
(6)Anthropics Technology社
世界初!インテリジェントポートレイトタッチアップ画像処理技術を開発・商品化。
(7)Unique Automation社
インターネット経由で浴室の完全自動化、ホテル等への導入で資源、エネルギーの削減。

【閉会の辞】

【交流会】
参加費 無料 (セミナー、交流会とも)
詳細 近畿経済産業局 ご案内ページ


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     【お問い合わせ先】
             近畿経済産業局 地域経済部 次世代産業課
                  <住所> 〒540-8535 大阪市中央区大手前1-5-44
                  <TEL> 06-6966-6008(直通)   <FAX> 06-6966-6097
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