トップページ > 施策のご案内 > 製造産業 > 近畿の伝統的工芸品産業~心と技~ >若い世代が伝統産業を盛り上げる ~伝産男子。伝産女子。~
最終更新日:令和4年9月21日
関西には、伝統的工芸品の技術を受け継ぐ次世代の若手職人や、伝統産業を盛り上げている若い世代の方がいらっしゃいます。
現在担当している仕事や、それぞれの伝統産業等の魅力、伝統産業に携わったきっかけなどを伺いました。
掲載情報は全て取材時のものです。
(1)「伝統工芸士を目指し、日々技術向上に勤しんでいます」
~大阪浪華錫器~
大阪錫器株式会社 製造担当
楯川 智世さん
(2)「フランス人目線で堺を世界中へPR」
~堺打刃物~ 堺伝統産業会館
海外需要開拓コーディネーター
エリック シュヴァリエさん
(3)「リケジョが飛び込んだイロトリドリノセカイ」
~京鹿の子絞り~
アンドウ株式会社 京都製造部
阪中 教恵さん
(4)「産地全体で伝統を守りつつ
新しい事に挑戦し続けている」
~越前漆器~
株式会社土直漆器 手賀 智子さん
(5)「人の出会いが伝統を繋ぐ」
~紀州箪笥~
有限会社家具のあづま 東 福太郎さん
濱口 凜さん
(6)「窯元」として信楽焼の伝統を継承しつつ、「陶芸作家 藤原 純」として自由にものづくりを楽しんでいます
~信楽焼~
古仙堂 藤原 純さん
(7)伝統と信頼を守りながら、これまで以上の鉋を
提供していきたい
~播州三木打刃物~
株式会社常三郎 野々村 俊一さん
坂本 光さん
(8)英語と日本語の2カ国語を駆使し、SNSを活用して
高山茶筌の魅力を世界中へ発信
~高山茶筌~
翠華園 谷村弥三郎商店 谷村 圭一郎さん
谷村 ゆみさん
(9)”和”のテイストあふれる手作りの京扇子で、
涼を楽しんでみませんか?
~京扇子~
株式会社山岡白竹堂 佐野 文香さん
山本 郁さん
近畿経済産業局 産業部 製造産業課
住所:〒540-8535 大阪市中央区大手前1-5-44
電話番号:06-6966-6022
FAX番号:06-6966-6082