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万博×SDGs 取組事例

最終更新日:令和8年1月15日

「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマとして開催された大阪・関西万博では、未来社会をより良くするための様々な技術やアイデアが集まりました。

万博を契機として、医療や環境、食やエネルギーなど、SDGsの達成に向けた取組が進んでいます。

このページでは、万博を契機にSDGsに取り組む企業の事例を紹介しています。「いのち輝く未来社会」の実現に向けた挑戦をぜひご覧ください。

事例記事

痛くない注射に溶ける針!?万博で出会った未来の医療(2026/1/15掲載)\NEW/

美容用マイクロニードルパッチ

コスメディ製薬株式会社 | 京都府京都市・2001年設立

皮膚から薬剤を吸収させる、TTS(経皮吸収治療)に特化した研究開発を行う、大学発ベンチャー企業。
TTS(経皮吸収治療)のコア技術として確立した「マイクロニードル」「貼付剤」を強みに、医療・医薬、美容・健康領域で事業を展開している。
「関西ものづくり新撰2025」特別賞受賞。

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近畿経済産業局 総務企画部 2025NEXT関西企画室
住所:〒540-8535 大阪市中央区大手前1-5-44
電話番号:06-6966-6003
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