トップページ > 施策のご案内 > エネルギー > 近畿地域エネルギー・温暖化対策推進会議 > イベントカレンダー

イベントカレンダー

最終更新日:令和2年1月21日

事業者向け温暖化「適応」セミナー「温暖化『適応』と持続的なビジネス展開」の開催について

概要

 大阪府では、大阪の産業・経済活動を担う事業者の皆様が、気候変動による事業活動への影響に対する「適応」を経営課題として捉え、リスク対応や持続的なビジネス展開について考えるきっかけを得ることを目的に、以下のとおりセミナーを開催します。事業者の皆様、ぜひご参加ください!

開催日時

 令和2年1月29日(水)14:00~17:00(開場:13:30)

場所

  おおさかATCグリーンエコプラザ セミナールーム
  (大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟11階)

参加費

 無料

定員

 100名(申込先着順)

主催

  大阪府

運営

  特定非営利活動法人イー・ビーイング

内容

  ・講演1「変わりゆく気象『適応』にむけた天気予報の活用」
   講師:フィールド気象予報士・防災士 前田 智宏氏
  ・講演2「適応ビジネスの展望と日本企業の取組みについて」
   講師:経済産業省 産業技術環境局 環境政策課 地球環境連携室
  ・事例紹介1「日清製粉グループ 気候変動への取組み」
   講師:株式会社日清製粉グループ本社 技術本部 環境管理室 高田 みのり氏
  ・事例紹介2「温暖化適応のビジネスをアイデアで創出 IoTとパッションフルーツの緑化で風を作り都市を冷やす」
   講師:鈴田峠農園有限会社 代表取締役 當麻 謙二氏
  ・パネルディスカッション「温暖化『適応』のビジネス対応について」
   ファシリテーター:京都経済短期大学 学長・教授 加藤 悟氏

詳細情報

  申込方法等詳細は大阪府ホームページ 事業者向け温暖化「適応」セミナー「温暖化『適応』と持続的なビジネス展開」をご確認下さい。

お問合せ・申込先

  特定非営利活動法人イー・ビーイング
  TEL:06-6614-1731

セミナー「グリーンスローモビリティの活用を考える」の開催について

概要

 グリーンスローモビリティは、電動で時速20㎞未満の速度で公道を走ることができる、4人乗り以上のパブリックモビリティです。地域の交通課題の解決と地域の低炭素化を同時に実現するツールとして、高齢化が進む地域の地域内交通の確保や観光資源としての展開などが期待されています。このセミナーでは、実際の導入例の紹介も交えて、地域におけるグリーンスローモビリティ活用の可能性を考える機会にしたいと思います。

開催日時

 令和2年2月25日(火)13:30~16:30

場所

  OMMビル 2階 201~203会議室
  (大阪市中央区大手前1-7-31)

参加費

 無料

定員

 130名(定員になり次第締め切ります)

主催

  環境省近畿地方環境事務所

内容

  ・基調講演「グリーンスローモビリティに期待すること」
   講師:環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室
  ・情報提供
  「環境省の令和2年度グリーンスローモビリティ関連事業の概要」
   講師:環境省地球環境局地球温暖化対策課地球温暖化対策事業室
  「国土交通省の令和2年度グリーンスローモビリティ関連事業の概要」
   講師:国土交通省近畿運輸局総合政策部環境・物流課
  ・事例紹介
  「和束町におけるグリーンスローモビリティの活用」
   講師:和束町地域力推進課
  「河内長野市におけるグリーンスローモビリティの活用」
   講師:河内長野市総合政策部政策企画課
  「福知山市鞆の浦におけるグリーンスローモビリティの活用」
   講師:アサヒタクシー株式会社
  ・パネルディスカッション
   ファシリテーター:株式会社地域計画建築研究所 役員 大阪事務所副所長 畑中 直樹氏
   パネリスト:事例紹介登壇者

詳細情報

  申込方法等詳細は近畿地方環境事務所ホームページ 近畿地方環境事務所セミナー「グリーンスローモビリティの活用を考える」の開催をご確認下さい。

お問合せ

  近畿地方環境事務所 環境対策課
  TEL:06-4792-0703

「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式と国際シンポジウムの開催について

概要

 「KYOTO地球環境の殿堂」は、世界で地球環境の保全に多大な貢献をされた方々の功績を顕彰し、その栄誉を永く後世に伝えるため、京都府、京都市、環境省等が協力して実施している事業です。
 今年度は、地球温暖化や気候変動に関する学術研究等で世界的な合意形成に貢献した「IPCC(気候変動に関する政府間パネル)」と気候変動問題を人権の視点を踏まえて提唱される「メアリー・ロビンソン氏(元アイルランド共和国大統領)」が殿堂入りします。
 また、同時開催される国際シンポジウムでは、「未来につなげる-気候変動と地球の現在(いま)」をテーマに、高校生や企業の参画を予定しています。多様な視点から「気候変動」について、一緒に考えてみませんか?皆さま、ぜひご参加ください。

開催日時

 令和2年2月11日(火・祝)13:00~13:50(表彰式)、14:10~16:30(国際シンポジウム)

場所

  国立京都国際会館メインホール
  (京都市左京区宝ヶ池)

参加費

 無料

定員

 1000名

主催

  京都府、京都市、京都商工会議所、環境省 他

内容

  表彰式
  ・オープニング・アトラクション
  ・殿堂入り者受賞あいさつ等

  国際シンポジウム
  ・殿堂入り者記念講演
   ホーセン・リー氏(予定)(気候変動に関する政府間パネル(IPCC)議長)
   メアリー・ロビンソン氏(元アイルランド共和国大統領)※ビデオメッセージ
  ・パネルディスカッション「未来につなげる-気候変動と地球の現在(いま)」
   パネリスト:田邉 清人氏(IPCC国別温室効果ガスインベントリータスクフォース 共同議長)
         江守 正多氏(国立環境研究所 地球環境研究センター 副センター長)
         川上 敏弘氏(日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)共同代表/株式会社LIXIL EHS推進部長)
   コーディネーター:宇佐美 誠氏(京都大学大学院 地球環境学堂教授)
 

詳細情報

  申込方法等詳細はKYOTO地球環境の殿堂ホームページ 第11回「KYOTO地球環境の殿堂」表彰式&国際シンポジウムの案内をご確認下さい。

お問合せ

  参加受付事務局 株式会社インターグループ内
  TEL:06-6372-3051

適応啓発イベント「なにわの伝統野菜が教えてくれること」の開催について

概要

 大阪府では、気候変動による影響への「適応(※)」に関する理解を深め、その実践につなげることを目的に、温暖化「適応」推進事業を実施しています。
 このたび、南河内地域で以下のとおりイベントを開催します。
 皆様お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。
 ※気候変動の影響への「適応」とは
  気候変動の影響による被害を回避又は和らげること。もしくは気候変動への影響を有益な機会として生かすこと。

開催日時

 令和元年11月24日(日)10:00~12:30

集合場所

  道の駅かなん
  (大阪府南河内郡河南町神山523-1)

参加費

 無料

定員

 40名

主催

  大阪府

運営

  特定非営利活動法人イー・ビーイング

内容

  なにわの伝統野菜の収穫体験と試食を楽しみ、温暖化への「適応」を一緒に学ぼう!

詳細情報

  詳細は大阪府ホームページ 環境NPO等と協働した地域での「適応」に関する啓発活動(令和元年度)をご確認下さい。

お問合せ

  特定非営利活動法人イー・ビーイング
  TEL:06-6614-1731

セミナー「地域新電力を通じた地域活性化を考える」の開催について

概要

 近年、地域のエネルギー資源を活用するため、地方公共団体の出資による電力会社、いわゆる地域新電力を設立する事例が増えています。各会社では、地域のエネルギーを活用し、地域に応じた様々な取組を行っていますが、日本では比較的新しい取組であり、その数は多いとはいえません。
 一方、ドイツでは、自治体出資会社「シュタットベルケ」(=自治体新電力)が多数設立されており、それぞれの地域で地域の再生可能エネルギーを活用し、地域に貢献するための事業を行っております。
 今回のセミナーでは、ドイツにおけるシュタットベルケの現状を紹介しつつ、地域新電力を設立して地域のエネルギー活用に取り組んでいる地方公共団体の取組事例も紹介し、地域新電力の設立に興味のある方、各地の地域新電力の取組を知りたい方にとって有益な情報を提供できるセミナーにしたいと考えております。

開催日時

 令和元年12月3日(火)13:30~16:30(開場 13:00)

場所

  OMMビル 2階 201会議室
  (大阪市中央区大手前1-7-31)

参加費

 無料

定員

 50名(定員になり次第締め切ります)

主催

  近畿地方環境事務所

内容

  ・基調講演:「日本におけるシュタットベルケの現状と展望」
   講師:立命館大学 経営学部国際経営学科 ラウパッハ・スミヤ ヨーク 教授(一般社団法人日本シュタットベルケネットワーク 理事)
  ・市町村の取組紹介:
     「こなんウルトラパワーを通じた湖南市の取組」
   講師:湖南市総合政策部地域創生課地域エネルギー室
   「浜松新電力を通じた浜松市の取組」
   講師:浜松市産業部エネルギー政策課
   「ローカルエナジーをプラットフォームとした米子のまちづくり」
   講師:米子市経済部経済戦略課産業雇用・戦略室
   ・パネルディスカッション
   ファシリテーター:ラウパッハ・スミヤ ヨーク 教授
   パネリスト:事例発表登壇者

詳細情報

  詳細は近畿地方環境事務所ホームページ セミナー「地域新電力を通じた地域活性化を考える」を開催します(お知らせ)をご確認下さい。

お問合せ

  近畿地方環境事務所 環境対策課
  TEL:06-4792-0703

地球環境保全活動団体交流会「匠の環、それから」の開催について

概要

 奈良県内で環境に関する取り組みを行っている「匠」たちが、それぞれの活動を報告し、学び合い、脱炭素で持続可能な社会を次世代へ引き継いでいくため、連携の「環」を拡げようと5年にわたり「匠の環」を開催してきました。
 今まで培った力をさらなる実践につなげていくため、昨年より新たに「匠の環、それから」として再スタートしました。
 今年は、さらに広がる災害に私たちNPO・団体は何ができるか、私たちの活動がどう活かせるか、という視点からみんなで考えてみたいと思います。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

開催日時

 令和元年11月27日(水)12:45~16:45(開場 12:45)

場所

  奈良県文化会館 小ホール
  (奈良市登大路町6-2)

主催

  奈良県地球温暖化防止活動推進センター NPO法人奈良ストップ温暖化の会(NASO)

内容

  テーマ:「すすむ地球温暖化 広がる災害。今、その活動が活かされる ~NPOのつながり、人のつながりが大切・・・誰もが当事者~」
 ・パネルトーク
    パネリスト:井頭 東洋さん(天川村住民/林業)
          植村 信吉さん(NPO法人奈良県防災士会 理事長)
          山出 哲史さん(「まちづくり歴20年」の社会福祉士・防災士)
          当麻 潔(奈良県地球温暖化防止活動推進センター長)
  コーディネーター:岡野 恵子(NPO法人奈良ストップ温暖化の会 理事)
 ・交流会(分科会)
  3つの分科会に分かれて、参加団体、参加者みなさんと交流します。
 ・「奈良の環境家計簿」取組表彰式
  長年、環境家計簿に取り組み、二酸化炭素の排出削減が顕著な方・団体について、奈良県より表彰されます。
 ・展示・ポスターセッション
  31の団体・企業・NPO・行政による展示

詳細情報

  詳細はNPO法人奈良ストップ温暖化の会(NASO)ホームページ 地球環境保全活動団体交流会「匠の環、それから」開催のお知らせをご確認下さい。
  ※申込不要、入場無料

お問合せ

  NPO法人奈良ストップ温暖化の会
  TEL:0742-49-6730

第6回エコ・エコノミー推進セミナー(びわ湖環境ビジネスメッセ2019共催セミナー)の開催について

概要

 滋賀県では、環境と経済が両立する持続可能な低炭素社会の実現に向けて実施するエコ・エコノミー事業として、これからの産業とくらしの方向性を考えるためエコ・エコノミー推進セミナーを開催します。
 今回は、企業がSDGsを経営戦略に取り込む手法を、行動指針や実施事例等により紹介し、企業経営へのSDGsの取り込みを考えていきます。特に気候変動の目標について、国内外の事例を紹介し、地球温暖化防止の世界的な潮流中での、企業の取り組みの重要性について、リオ+20などSDGsの国際交渉に政府代表として参加された講師から講演いただきます。

開催日時

 令和元年10月16日(水)13:00~14:30(受付:12:30~)

場所

  びわ湖環境ビジネスメッセ(長浜バイオ大学ドーム)セミナー室1
  (滋賀県長浜市田村町1320)

定員

  100名

主催

  滋賀県、公益財団法人淡海環境保全財団

内容

   (1)基調講演「SDGsで進める企業の地球温暖化防止への取り組み」
     講師:公益財団法人地球環境戦略研究機関 小野田 真二 研究員 
  (2)滋賀県の進める低炭素社会づくりの取り組み
     滋賀県 琵琶湖環境部 温暖化対策課

詳細情報

  申込方法等詳細はセミナーチラシをご確認下さい。

お問合せ

  公益財団法人淡海環境保全財団
  TEL:077-569-5301

温暖化「適応」の普及に向けた学習会「適応塾」の開催について

概要

  大阪府では、地球温暖化に伴う気候変動による影響への「適応」について、環境NPO・地球温暖化防止活動推進員・市町村職員等、環境活動をされている方を対象に「適応塾」を開催します。
 生物多様性・農作物・自然災害など各地域の特性に応じたテーマで、専門家による講演、クラフトやワークショップなどを通じて、温暖化や気候変動の影響についての最新情報を学び、「適応」について一緒に考えましょう!

 

開催日時・場所

 第1回 北摂編「教えてカマキリ先生」
 日時:令和元年8月27日(火)19:00~21:00
 場所:ラコルタ 会議室 2・3(吹田市津雲台1-2-1 千里ニュータウンプラザ6階)

 第2回 南河内編「なにわの伝統野菜にも影響が?!」
 日時:令和元年9月12日(木)13:00~15:30
 場所:道の駅かなん 2階会議室(大阪府南河内郡河南町神山523-1)
 ※希望者は午前中に近隣のなにわの伝統野菜栽培農家で野菜のお手入れ体験ができます!ご希望の方は申込時に併せてお伝えください!

 第3回 中部編「都市生活のリスク『熱中症』や『災害』に備えよう」
 日時:令和元年9月18日(水)13:30~16:00
 場所:エル・おおさか 7階701号室(大阪市中央区北浜東3-14)

 第4回 泉州編「自然災害に備えよう」
 日時:令和元年9月29日(日)10:00~12:00
 場所:堺市総合福祉会館 第3会議室(堺市堺区南瓦町2-1)

 詳細は大阪府のホームページ 地球環境事業のご案内をご確認下さい。

対象

 環境NPOに所属する方、大阪府地球温暖化防止活動推進委員、市町村職員、その他環境活動をされている方など

参加費

 無料

定員

 各回30名

主催

 大阪府

企画・運営

 特定非営利活動法人イー・ビーイング

お問い合わせ

  特定非営利活動法人イー・ビーイング
  TEL:06-6614-1731 FAX:06-6614-1801
  E-mail:adapt@e-being.jp

令和元年度「大阪府クールスポットモデル拠点推進事業(第3回)」の募集について

概要

  大阪府では、屋外空間における夏の昼間の暑熱環境を改善することを目的に、クールスポットをモデル的に創出する事業に補助を行う「クールスポットモデル拠点推進事業」の公募(第3回)を開始しました。
 ※クールスポット:主に屋外空間において人が涼しく感じる場所

募集期間

  令和元年9月27日(金)午後5時まで(必着)

補助対象者

  民間事業者又は複数の民間事業者による共同企業体

補助金額

  補助対象経費の2分の1(上限400万円)

詳細情報

  大阪府環境農林水産部エネルギー政策課ホームページ
 大阪府クールスポットモデル拠点推進事業をご確認下さい。

お問合せ・申込先

  大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 温暖化対策グループ
 TEL:06-6210-9553

「ヒートアイランド対策技術公開セミナー」を開催します

概要

  大阪府では、都市部の暑さの現状や対策についてヒートアイランド対策技術公開セミナーを開催します。
  ヒートアイランド対策の最前線の情報を専門家が紹介いたします。
  猛暑対策における技術とまちづくりについてご興味のある事業者等皆様方のご参加をお待ちしております。

日時

  令和元年7月27日(土)13:10~16:50(13:00開場)

場所

  大阪科学技術センター 7階 701号室
  (大阪市西区靱本町1丁目8-4)

定員

  80名(申込先着順)※参加費:無料

主催

  大阪ヒートアイランド対策技術コンソーシアム

共催

  大阪府、日本ヒートアイランド学会

内容

  (1)大阪HITECの紹介 森山 正和氏(神戸大学名誉教授)
  (2)大阪の猛暑の実態 桝元 慶子氏(大阪市立環境科学研究センター研究員)
  (3)猛暑に対する大阪府の取組み 大阪府エネルギー政策課
  (4)特別セッション猛暑対策の技術と認証制度
    ・高日射反射率塗料・屋根材・舗装・防水シートについて 吉田 篤正氏(大阪府立大学大学院教授)
    ・保水性舗装について 西岡 真稔氏(大阪市立大学大学院教授)
    ・外断熱について 芝池 英樹氏(京都工芸繊維大学准教授)
    ・再帰性高日射反射率・外壁材・フィルムについて 木下 進一氏(大阪府立大学大学院准教授)
  (5)猛暑対策まちづくりの枠組み 竹林 英樹氏(神戸大学大学院准教授)
  (6)猛暑対策まちづくりの実践 増田 昇氏(大阪府立大学名誉教授)
  (7)討論とまとめ 西村 伸也氏(大阪市立大学大学院教授)

詳細情報

  申込方法等詳細は大阪HITECホームページをご確認下さい。

お問合せ

  大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 温暖化対策グループ
 TEL:06-6210-9553

令和元年度「大阪府クールスポットモデル拠点推進事業(第2回)」の募集について

概要

  大阪府では、屋外空間における夏の昼間の暑熱環境を改善することを目的に、クールスポットをモデル的に創出する事業に補助を行う「クールスポットモデル拠点推進事業」の公募(第2回)を開始しました。
 ※クールスポット:主に屋外空間において人が涼しく感じる場所

 

募集期間

  令和元年7月19日(金)午後5時まで(必着)

補助対象者

  民間事業者又は複数の民間事業者による共同企業体

補助金額

  補助対象経費の2分の1(上限400万円)

詳細情報

  大阪府環境農林水産部エネルギー政策課ホームページ
 大阪府クールスポットモデル拠点推進事業をご確認下さい。

お問合せ・申込先

  大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 温暖化対策グループ
 TEL:06-6210-9553

暑さへの「適応」啓発イベント「おおさかCOOL横丁」の開催について

概要

  「おおさかCOOL横丁」は、大阪の暑い夏を快適に過ごすための涼しさのヒントが盛りだくさんのイベントです!
  皆さまお誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください。

日時

  令和元年7月6日(土)12時~15時(雨天決行)
  ※荒天の場合は7月7日(日)に順延

場所

  あべのキューズモール 2階 アーバンアベニュー
 (大阪市阿倍野区阿倍野筋一丁目6番1号)

主催

 大阪府

企画・運営

  特定非営利活動法人イー・ビーイング

内容

  ・「暑いから『てきおう』しようや!」
   阿倍野区住みます芸人ビコーン!が暑さ対策を教えてくれるよ
  ・はかって何℃?!
   日なたと日かげ、温度計ではかってみよう!暑さ指数もわかるよ
  ・夏のCOOLなすごしかた
   ミニうちわを作って涼しく過ごそう!
  ・クイズにチャレンジ!
   暑い夏の過ごしかた、どれくらいわかるかな?プレゼントもあるよ
  ・もくもく昆虫アート
     森で出会える昆虫のかおを森の木で作ろう!
  ・ちょっと賢く、涼しくなろう
   電気がなくてもCOOLが作れる?!実験で涼しさの仕組みがわかるよ!
  ・暖冷たべものゲーム
     体を温める食べ物は?冷やす食べ物は?体の中から涼しくなろう!
  詳細は大阪府のホームページ 地球環境事業のご案内をご確認ください。

お問合せ

  特定非営利活動法人イー・ビーイング
 TEL:06-6614-1731

平成31年度「大阪府クールスポットモデル拠点推進事業」の募集について

概要

  大阪府では、屋外空間における夏の昼間の暑熱環境を改善することを目的に、クールスポットをモデル的に創出する事業に補助を行います。
 ※ クールスポット:主に屋外空間において人が涼しく感じる場所

募集期間

  平成31年4月26日(金)午後5時まで(必着)

補助対象者

  民間事業者又は複数の民間事業者による共同企業体

採択予定件数

 7事業(審査の結果により予算の範囲内で増やす場合あり)

補助金額

  補助対象経費の2分の1(上限400万円)

詳細情報

  大阪府環境農林水産部エネルギー政策課ホームページ
 大阪府クールスポットモデル拠点推進事業をご確認下さい。

お問合せ・申込先

  大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 温暖化対策グループ
 TEL:06-6210-9553

平成31年度温暖化「適応」推進事業の実施事業者を募集します!

概要

 大阪府では、地球温暖化に伴う気候変動の影響による被害を回避あるいは最小化、もしくは有益な機会として活かす「適応」の取組みに関して、府民や事業者の理解を深めることを目的に「平成31年度温暖化『適応』推進事業」を業務委託により実施します。本事業を実施する事業者を企画提案公募により、次のとおり募集します。

事業概要

 (1)「適応」の普及に向けた学習会(適応塾)の開催
 (2)環境NPO等と協働した地域での「適応」に関する啓発活動
 (3)「ヒートアイランド対策」の啓発
 (4)事業者向け「適応」セミナーの開催

募集期間

 平成31年4月12日(金)17:00まで

 詳しくは温暖化「適応」推進事業の実施事業者の公募をご確認下さい。

お問合せ・申込先

 大阪府環境農林水産部 エネルギー政策課 温暖化対策グループ
 TEL:06-6210-9553 FAX:06-6210-9259
 E-mail:eneseisaku-03@gbox.pref.osaka.lg.jp

過去のカレンダー

平成30年度のカレンダー

平成29年度のカレンダー

平成28年度のカレンダー

このページに関するお問い合わせ先

近畿経済産業局 資源エネルギー環境部 エネルギー対策課
住所:〒540-8535 大阪市中央区大手前1-5-44
電話番号:06-6966-6051
FAX番号:06-6966-6089
メールアドレス:kin-eneontai@meti.go.jpメールリンク メールソフトが起動します